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2009 11,29 23:11 |
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鳴海遼子(仲間由紀恵さん)と兄の住む部屋に男が侵入する。
男はその部屋に逃げてきている巻瀬美鈴(芦名星さん)から、携帯を奪いに来たのだ。 遼子の兄、鳴海洸至(小澤征悦さん)と部下の片山(辻谷嘉真さん)がそこに現れる。 男は階段から飛び降りて逃げる。男は右ひざを怪我する。男が盗んだのは美鈴の携帯だけだった。 美鈴の携帯に録音されていた事を知っている人間は、遼子、鳴海洸至、片山、鷹藤(佐藤智仁さん)、そして本人の美鈴の5人だけなのに・・・。 鳴海洸至が、もしかするとその5人の中に、遠山家もしくは永倉陣営と内通するものがいるのかも?と言う。 遼子に遠山(要潤さん)から連絡が入る。鷹藤は遠山が名なしの権兵衛かも知らないのに、行かせられないと言うが、遼子は鷹藤を蹴って遠山に会いに行く。 遼子は遠山が足を怪我しているのを知る。遼子が美鈴の携帯に電話をかけると、遠山のポケットの携帯が鳴った。 美鈴を襲ったのは遠山だったと知る。 実は遠山は、みんなを守ろうとして永倉の言いなり、奴隷となっていたのだ。 遠山のところへ名なしの権兵衛から最初のFAXが届いたのは、募金振興会の悪事を報道特番で放送しようとしていた矢先だった。 「手を引かなければ周囲の人間に危険が及ぶ」と脅迫されたのだ。そして犠牲者が出た。美鈴の妹が殺されたのだ。 またしても遠山の所へ、名なしの権兵衛からのFAX「父親と巻瀬美鈴、週刊アンタッチャブルの記者の命を守りたければ、私の指示に従え」と。 遠山は、「みんなの命を守るはずだったのに、親父は殺人にまで関わっていたなんて・・・。」 「君とも、もうお別れだ。録画した画像をインターネットで流そうと思う。命を狙われる。親父と一緒にどこかへ消えようと思う。」と遼子に言う。 そこへ遠山の父親が現れ、「名なしの権兵衛さんが守ってくれる」と言う。 遠山は「そんな言葉信じてどうする? 目を覚ましてくれ。お願いだから。」と言うと、息子をナイフで刺し、携帯を奪って行ってしまう。 怪我をしている遠山と遼子は、父親を追ってホテルへ到着。そこに鷹藤や兄も来ていた。 みんなで821号室へ向かう。部屋の中では父親が「これでやっとお会いできる」と言っていた。 そして821号室爆破。 遠山史朗はショックで入院。 唯一の証拠、携帯もボロボロになってしまった。 遼子の兄、鳴海洸至から連絡が入る。 「お前の身近な人間を洗い直していたら、不思議な過去を持つ人物に突き当たった。15年前の両親の爆破事件の1ヶ月後に、鷹藤も爆破で両親を亡くしていた」と。 爆破事件が妙に似ている、もしかしたら鷹藤が名なしの権兵衛かも・・・と兄は遼子に言う。 次回はアンタッチャブルの最終章です。 名なしの権兵衛はいったい誰なのでしょう? 遼子は、永倉の悪事を暴くことはできるのでしょうか? こんなに、ハラハラ、ドキドキしっぱなしのアンタッチャブル、最終章の展開どうなるのかとても気になります。 PR |
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2009 11,29 22:27 |
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鳴海遼子(仲間由紀恵さん)は、駐ゾマニア共和国大使、牛丸秀友(大和田伸也さん)の好みのタイプが眼鏡のロングヘア、そしてウインクに弱いと資料に書いてあったことから、潜入取材の練習をする。
牛丸に会うと、腕には募金振興会の虹色リストバンドを着けていた。牛丸は、永倉の活躍には、自分がゾマニア国王と引き合わせたからだと言う。遼子が土壌汚染のことを尋ねると、別室に行こうと誘われる。 酔いつぶれて眠ってしまった遼子は、ベッドの上で気がつく。もしかして一線を越えてしまったのか?と心配になるが、実は未知子(川上麻衣子さん)が呼び出されて牛丸とベッドに。未知子はしっかりとビデオに録画していたのだった。 未知子はビデオで牛丸に取引に応じさせようとしていた。「闇を暴くには、自分も闇に染まるべし」と言って、本気で復讐するつもりなのだ。 遼子は鷹藤(佐藤智仁さん)に、「史朗ちゃんを疑うのはやめて。ゾマニア事業を調べさせるためだったの」と言うが、鷹藤はまたあらたな疑惑となる写真を遼子に見せる。 その写真には、遠山史朗(要潤さん)と、一条姉妹のスキャンダルを暴露したマンション管理人の史朗の父、与党、政民党の武士沢候補と野党、希望党の瀬名候補の秘書、ヒミコ倶楽部のホステス2人が写っていた。 対立候補の二人の秘書が、永倉の息のかかった雑誌編集長の遠山と会っているのだ。遼子はヒミコ倶楽部のホステスに聞くと、史朗から自給100万円のバイトを頼まれたのだと言う。 そして、遠山は「二大政党、止まらぬスキャンダル、不倫・愛人疑惑と黒い噂」との捏造記事を書き、週刊アンタッチャブルが発売された。 遼子と未知子は牛丸大使から呼び出しを受ける。未知子とのベッドシーンのビデオと取引が成立したのだった。 牛丸は、「ゾマニアの土地は意図的に汚された。有毒物質混入の報酬として永倉から渡された領収書を持っている。この領収書が有れば募金振興会の悪意が証明できる。」と言う。 遼子は、住民を奇病で苦しめ、自分たちで汚した土地を緑化して大きな名声を得ていた永倉と募金振興会が許せなかった。 未知子は恋人の写真を牛丸に見せ、この記者は今どうしているのかと聞くと、牛丸から死んだと聞かされる。 未知子は誰に殺されたのか?牛丸に詳しく事情を聞くため遼子に席をはずすように言う。 遼子が部屋を出ていくと、未知子と牛丸のいるホテルの部屋が大爆発。 鷹藤が遼子を家に送ると、「相手が強すぎる。未知子さんも牛丸さんも殺された。証拠の領収書も燃えてしまった」と遼子が言うと、鷹藤が「行動が筒抜けなんだ」と言う。 そこへ遠山の家で療養していた巻瀬美鈴(芦名星さん)が、遠山の家から逃げて遼子とところへやって来た。 美鈴は史朗の父親の電話「ウエストヒルホテル 1919号室、永倉代表を当選させるためなら、喜んで」と言っているのを聞いてしまった。 その時は意味が分からなかったが、ニュースで爆破事件を知り、史朗の父親の仕業と知り怖くなって逃げてきたのだ。 美鈴も週刊誌の記者、自分の携帯に電話の内容を録音してあった。 また美鈴は遠山の父が3ヶ月前に住民票を移動していたことも知る。 選挙の3ヶ月前に引っ越せば投票権が得られるからだ。補欠選挙を見越して住民票を移していたのだった。 城之内(酒井敏也さん)の調べで、人口の減少傾向のある東京26区選挙区で、3ヶ月前に30207人もの住民の移動届けが受理されていた。 3万人という数字は、岸川代議士の票数に届く人数だったのだ。 遼子は、「許せない。美鈴さんの録音を取り上げてくれるメディアを探す。このままじゃ、未知子さんに申し訳がたたないから」と。 |
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2009 11,29 20:42 |
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アンタッチャブルFile7もすごい展開で驚かされました。でも遠山史朗が名なしの権兵衛でなくて、ホッとしました。
アンタッチャブルFile6では、一条姉妹の死が毒殺なのに自殺とされてしまった。二人の死によって東京都26区の衆議院補欠選挙の新たな候補者が擁立された。 永倉(寺島進さん)も新党地球党から正式に立候補を表明した。永倉は自分でスキャンダルを捏造して、2大政党を陥れたところで選挙に打って出たのだった。 鳴海遼子(仲間由紀恵さん)は、日本国民が何も知らないと言うのが問題だ。編集長の為にも真実を突き止めないと・・・。編集長から預かった中に、ゾマニア共和国緑化事業についての資料があった。 ゾマニア共和国緑化事業は永倉の名声を高めた募金振興会の最初の事業だった。遼子はこの緑化事業を調べれば、闇があばけるかもと思う。 鷹藤(佐藤智仁さん)は、それよりも遠山さんを調べるのが先だと言うと、そこへ遠山(要潤さん)が表われる。 遼子や鷹藤は、遠山から「君たちは選挙や募金振興会ではなく、ヒミコ倶楽部を調べよ」と命令される。 遠山は国民ジャーナルを辞めて、週刊アンタッチャブルの編集長として辞令が下りていたのだった。 ってことは、遠山は永倉の指示で編集長になった、つまり名なしの権兵衛は遠山ではないかと鷹藤は思う。 遼子が芸能界や政財界の出入りする高級クラブ、ヒミコ倶楽部の取材に行く時、鷹藤は遠山を疑っているのに、遼子は耳をかさないので「一人で調べろ。俺は付き合えない」と言って別行動となる。 ヒミコ倶楽部でオーナーの未知子(川上麻衣子さん)を待っていると、取材に来たのにホステスの面接とまちがわれてしまう。 店の女の子たちは遼子を見て「ダサい。三十路臭い。イモ臭い。何あの髪形」などと言われむきになり、「私は女としては一流・・・」と言って若い子に対抗して務めることになる。 素敵なドレスを着た仲間由紀恵さん、とっても綺麗でした。でも周りの空気が読めない遼子は常連客の芸人を怒らせてしまい、「ババーは引っ込んでろ」と言われ別室は追いやられることに。 その部屋で偶然にも駐ゾマニア共和国大使、牛丸秀友(大和田伸也さん)の資料を見つけてしまう。 そこを未知子に見つかってしまうが、遼子はお店にはむいていない、店外デートでもやってみる?と未知子に勧められる。 未知子はかつて毎朝新聞の記者だったのだ。未知子は、立てこもり事件の時のテレビ中継で遼子の顔を見ていて、募金振興会にたて突く馬鹿な雑誌、週刊アンタッチャブルに興味があったのだった。 遼子は、未知子の恋人の同僚がゾマニア共和国の疑惑を追いかけ、行方不明になっていることも聞かされた。 ゾマニア共和国の疑惑とは、緑化される以前に製糸工場の排水で土地が汚染され、住民が謎の奇病で苦しんだ。原因とされた毒物は製糸工場では使われるはずのないものだった。 未知子は真相と恋人の行方を知りたくて、ゾマニア大使の牛丸をヒミコ倶楽部へ引き寄せていたのだった。 未知子は「スクープは寝て取るものよ。私はそうしてきた。永倉と募金振興会に復讐したい。」と遼子に告げ、牛丸から真相を聞きだすようにと遼子に言う。 |
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2009 11,26 00:15 |
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来週、11月30日放送のアンタッチャブル第7話(File7)では、遼子が秘密クラブへホステスとして潜入取材をします。
アンタッチャブル第6話では、一条姉妹が衆議院議員補欠選挙で出馬し、二大政党の姉妹対決となるところだったが、チャリティーコンサートに贈り物として届いたシャンパンで毒殺されてしまった。 そしてそのシャンパンの贈り主は名無しの権兵衛だった。 名無しの権兵衛が誰なのか調べていた週刊アンタッチャブル編集長、樫村(田中哲司さん)も殺害されてしまった。 アンタッチャブル第7話では、衆議院議員補欠選挙に、元都知事と元金メダリストとの対決となる。 与党、政民党からは、元東京都知事の武士沢が、また野党、希望党からは、元金メダリストの瀬名が出馬することに。 そして疑惑の日本福祉募金振興会が旗揚げした新党、地球党からは永倉(寺島進さん)が立候補を表明する。 鳴海遼子(仲間由紀恵さん)は、樫村から預かった資料を元に募金振興会を取材をするつもりだったが、樫村の後任の編集長から芸能人や政財界の要人が出入りする高級クラブ「ヒミコ倶楽部」を取材するよう指示される。 樫村の後任で編集長として赴任してきたのは、なんと遠山史朗(要潤さん)だった。募金振興会からの回し者なのか? 遼子は鷹藤と意見の食い違いから、対立してしまう。 遼子は鷹藤とは別行動となり、単身ヒミコ倶楽部へ潜入しホステスとなる。 高級クラブの内部情報を集めるため、週刊誌の記者であることと、取材をしている事を隠す。 だが遼子の欠点は周りの空気が読めない性格。当然ホステスなど向かない性格だ。 遼子は、常連客の機嫌を損ね弾き出されてしまう。 そんな時ヒミコ倶楽部オーナーの未知子は、駐ゾマニア共和国の大使、牛丸と店外デートを持ちかける。 オーナーの未知子は新聞記者で同僚だった恋人が、アフリカのゾマニア緑化事業に関する疑惑を追及している時に行方不明となり、数年たっても彼の行方と、事の真相を追っている。 ゾマニア緑化事業は、編集長の梶村も追っていた募金振興会の疑惑の事業だった。 遼子は駐ゾマニアの大使に接近して、募金振興会の緑化事業の事情を聞こうと試みるのだが・・・。 遠山史朗役を演じている要 潤さんが、アンタッチャブログに記事を書いていましたが、名無しの権兵衛は誰なのか、いつも台本と共に推理してるそうです。 でも7 話の段階では、推理ができなくなってしまったようです。「もう誰が何を考えているのか、さっぱり。」と書いてました。 出演者もストーリーの展開が分からないんですね。私たちと同じようにハラハラドキドキしながらオンエアを楽しんでるんですね。 予告で、「もうお別れだな。全て終わりにしてやる」と言っているのは誰?遠山史朗の声? 史朗の父、遠山一郎は何を企むのか? 来週、11月30日放送のアンタッチャブル第7話(File7)では、どんな展開になるのか目が離せませんね。 【キャスト】 氷川未知子(川上麻衣子さん)・・・ヒミコ倶楽部オーナー。新聞記者の恋人が募金振興会のゾマニア緑化事業の疑惑追っていて行方不明。駐ゾマニア大使に接近する。 牛丸秀友(大和田伸也さん)・・・駐ゾマニア共和国大使。募金振興会と協力して、ゾマニア緑化事業に貢献する。 遠山一郎(深水三章さん)・・・遠山史朗の父親。永倉の持つマンションの管理人。募金振興会の熱心な会員。 ユキ(杏さゆりさん)・・・ヒミコ倶楽部のホステス。 ミキ(志村陽香さん)・・・ヒミコ倶楽部のホステス。 |
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2009 11,23 13:02 |
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アンタッチャブルFile6では、美人姉妹事件の裏に隠された巧妙な手口と、衝撃的な真相があばかれました。
スキャンダルが発覚した一条姉妹の音楽協会賞受賞は取り消しになる。 そして姉の一条春香(櫻井淳子さん)と妹の一条千夏(雛形あきこさん)をそれぞれ立候補者とした、政民党と希望党はもっと大変なことになる。 与党・政民党の藪谷議員(金山一彦さん)と、野党・希望党の窪園議員(菊原祐太朗さん)がマンションから飛び降り自殺。 実はこのマンションのオーナーは日本福祉募金振興会の永倉社長(寺島進さん)だった。 住人は3年前から同じだが、マンションに空きがあるから、家賃を50万にすると言われ、4人は一年前に越して来たのだった。 鳴海遼子(仲間由紀恵さん)は一条姉妹に「今すぐマンションを出て身を隠してください。次はお二人が狙われるかも?」と忠告するが、自分たちの演奏に自信のある姉妹は確かめたくて、チャリティーコンサートを開催する。 でも会場には観客もまばら、あくびをしたり、演奏途中で退席する人も。 この様子を目の当たりにした姉妹は、やっと遼子たちが言っていた事を信じることになる。 「いつも熱心なお客は誰もいない。いつもは贈り物の山になるのに、今日はシャンパン一つだけ。これで乾杯しましょう。」と言って、 遼子、鷹藤(佐藤智仁さん)、遠山(要潤さん)にもシャンパンを注ぐ。遼子が口を付けようとすると鷹藤が慌てて遼子を止める。 千夏が遠山の腕で崩れ落ち、春香は遼子の前で、姉妹は毒殺されてしまった。 シャンパンの贈り主は名なしの権兵衛だったのだ。 遼子は永倉ビルへ一人で向かっている途中、男に口を押さえられる。 男は樫村編集長(田中哲司さん)だった。遼子は殺されると思ったが、実は編集長は一人で永倉を調べていたのだった。 遼子に封筒を渡し、「この資料を元に記事を書け!募金振興会は与野党に罠をしかけ、自分たちの旗揚げする新政党への期待感をあおろうと企んだ。」 実は編集長も週刊アンタッチャブルを立ち上げたときは、真実を追究すると張り切っていたが、暴力団に脅されて尻込みするようになったようだ。 その時お金で解決したのが永倉社長だった。それ以来永倉の奴隷だ。でも最近になって知ったことだが、暴力団と長倉はつながっていた。 長倉は暴力団よりはるかに恐ろしい。ようやく気付いた。悪いヤツの言いなりはもうたくさん。名なしの権兵衛の正体を暴くと。 編集長は名なしの権兵衛が誰なのか突き止めるため、ホテルの前で監視していた。 遼子たちはみんなで原稿を書き上げ、週刊アンタッチャブル第一便がスーパーやコンビニに配達された。 遼子は編集長に雑誌ができたことを報告した。編集長はもうすぐ名なしの権兵衛がつきとめられるっと遼子に言う。 編集長は、「おぉ、どうしたんだ?」と車に近づいて来た人間に言うが、いったい誰だったのでしょうか? コンビにでは腕に虹色リストバンドをした老婦人が、週刊アンタッチャブルを買い占めていた。 テレビでは、編集長が「事実無根の記事をだれかが勝手に差し替えて載せた。」との謝罪コメントを発表していた。 そして・・・ 編集長は無残にも殺されてしまった。 名なしの権兵衛の正体を知ってしまったので、口封じされたのか? 街頭テレビでは、永倉が地球党という新党旗揚げの会見をしていた。 クライマックスに向けて、ますます盛り上がってきました。 来週のアンタッチャブルFile7は、どんな展開になるのでしょうか? |
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