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2026 06,09 14:12 |
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2009 11,15 01:03 |
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鳴海遼子(仲間由紀恵さん)は、ラボネイチャリングが政党を旗揚げすることを聞かされる。
マーサや楠田はそのための選挙資金を集めていたのだ。 マーサ(三浦理恵子さん)は、南彩香(松本若菜さん)と、高城健(井上正大さん)から相談料を拒まれたので、二人のスキャンダルを数百万の高値で売ったのだった。 ラボネイチャリングの一番大きな活動資金を出しているのが、日本福祉募金振興会 永倉栄一(寺島進さん)だった。 巻瀬美鈴(芦名星さん)が狙われたのは、週刊アンタッチャブルに日本福祉募金振興会の闇疑惑の記事を載せたからだった。ラボネイチャリングの一番の出資者の誹謗中傷は許せなかったからだ。政党旗揚げの前に問題が起きても困るからだ。 鷹藤俊一(佐藤智仁さん)の携帯に美鈴と連絡が取れないから病院に見に行って欲しいと、遠山史朗(要潤さん)からの電話が入る。 ここでも不穏な動きがありました。 遠山は鷹藤に「急な取材で東京を離れている。」と言ってましたが、なぜか永倉ホールディングスの前から携帯をかけていました。 遠山もグル?遼子を病院へ呼び出す為の電話をしたのか? ここも謎です。 File6ですっきりすればいいのですが。 遼子と鷹藤、城之内仁(酒井敏也さん)の3人は、美鈴が危ないと思い病院へ救出に行く。 鷹藤と城之内がみすずに、逃げるんだと言って病室から連れ出し、遼子は一人で美鈴の荷物を鞄に詰め込んでいました。 そこへ楠田(中村獅童さん)が現れ、遼子はナイフで脅されながらも真相を聞きだす。 楠田は「美鈴の妹を間違って殺した。改めて美鈴を殺すつもりだったが、組織にとって美鈴よりも危険な人物がいることに気がついた。深入りはよせと忠告したのに」と言って遼子を殺そうとする。 遼子は名なしの権兵衛は誰なのかと聞くが、知らないで死んだ方が幸せなことになると言ってナイフを遼子に振りかざしているところへ、鷹藤が助けに来た。 でも鷹藤は簡単にやられてしまった。またもや遼子にナイフが・・・もう終わりってところで遼子の兄が楠田の背中に銃を3発撃って殺した。 遼子は刑事の兄から、「このヤマは危険すぎる。身を引け。その内二人とも死ぬぞ。今度何かがあっても助けられるとは限らない」と言われる。 そこへ刑事の片山から「マーサが自殺した」との連絡が入った。 マーサも本当に自殺なのか?組織に殺されたのか? 遼子と鷹藤は永倉ホールディングスに行き、永倉栄一が出てくるのを待って取材を申し込んだが相手にされなかった。 しかし永倉ホールディングスのビルの中のコンビニに以前来た事があったことを思い出した。 そのコンビニは名なしの権兵衛からのFAXの送信元だったからだ。 そしてなんと、コンビニから編集長が出てきたのだ。 遼子は名なしの権兵衛は編集長なのか?と疑いを抱いたようだった。 さて次のアンタッチャブルFile6では、編集長の疑惑は晴れるのでしょうか? それとも本当に編集長が??? アンタッチャブルは、ハラハラ、ドキドキしっぱなしで見どころ満載ですね。 アンタッチャブルFile6が楽しみです。 PR |
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2009 11,15 00:23 |
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鷹藤俊一(佐藤智仁さん)は、城之内仁(酒井敏也さん)を疑い調べていた。
そして城之内と立てこもり犯の菅原昭光(原田龍二さん)の接点を見つけた。 城之内と菅原は、二人とも世界的な環境保護団体ラボネイチャリングの熱心な会員だった。 鳴海遼子(仲間由紀恵さん)と鷹藤は、ラボネイチャリングのビルに行くと、なんとそこから入院しているはずの城之内が出てくる。 そして城之内は遼子に「深入りはよした方が身のため」と言い残す。 この怪しげな行動をする城之内の事を編集長(田中哲司さん)に報告すると、 そんなことより、アイドルの凋落ぶりを面白おかしく記事にしろ!と言われてしまう。 遼子と鷹藤はカリスマ占い師のマーサ(三浦理恵子さん)の、マーサの館へ取材に行く。 マーサが遼子の占いをして、運命の人が現れた事。赤い水が青に変わるとき運命が転がり、心の傷も癒される。と言って、遼子の両親の不幸な死も言い当てる。 アンタッチャブルFile5では、遼子と兄の鳴海洸至(小澤征悦さん)さんには、不幸な過去があったことが分かりました。遼子が中学の時放火され、両親が亡くなって兄弟二人になってしまいました。しかも犯人は今だに捕まっていないのです。兄は犯人を捕まえたくて刑事になり、妹は真実を知りたくて記者を志したのだそうです。 遼子と鷹藤は、マーサの仕業だと主張している南彩香を取材に行くと、全国的な秘密盗聴組織があるのではと、酔って口にする。 南彩香の取材の帰り、噴水の色が赤から青に変わり、遼子が想いを寄せている楠田(中村獅童さん)に偶然会い、食事に二人で行く。そこで遼子は楠田から数日後の誕生日、楠田の暮らしているホテルに招待される。 鷹藤は盗聴探知機を借りて編集室を調べると、電波が反応しコンセントの中に盗聴器が仕込まれていたのを発見する。美鈴の部屋で見つけた盗聴器と同じものだった。編集室も盗聴されていたのだ。 編集室にはまた名なしの権兵衛からのFAXが。 「深入りはよせ。傷を負いたくなければ」という、脅迫めいたものが送られてきた。 編集長にも命が危ないので係わるなと言われてしまうが、遼子と鷹藤は再びマーサ館へ行く。 そこから出てくる城之内とまたしても出くわしてしまう。 実は城之内はラボネイチャリングを脱会しており、友人の菅原に誰があんなことをさせたのか真相を究明するために来ていた。 鷹藤は城之内の無実を信じ、遼子は楠田を信じるので、二人の間で仲たがいが起こる。 遼子の誕生日、白いドレスでめかし込んだ遼子は、自分で手作りバースデイケーキを作って楠田のホテルへ行く。そこで楠田は、菅原に指示したのも、美鈴の部屋のことも城之内の仕業だと遼子に言う。 城之内の事を調べている鷹藤の事が心配になり、鷹藤の携帯に電話すると、携帯に出たのは鷹藤ではなく城之内だった。そして遼子はラボネイチャリング本部へ呼び出される。 ラボネイチャリング本部からはマーサが出てきて、遼子は驚く。 しかも城之内からラボネイチャリングの役員名簿を見せられる。 役員名簿の一番上には、楠田信の名が、一番下にはマーサの本名が載っていた。 二人は同士だったのだ。 しかも楠田とマーサはグル。 楠田の探偵学校の卒業生にお客の情報を盗聴させ、それをマーサの占いに利用し、高額な占い料を受け取っていたのだった。 南彩香が酔って言っていた、盗聴組織が本当に存在していたのだ。 |
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2009 11,14 23:31 |
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アンタッチャブル第5話(file.5)では、Jリーガーとアイドルの芸能スキャンダルを追っていた鳴海遼子(仲間由紀恵さん)は、盗聴事件の取材がきっかけであやうくナイフで刺されそうに!
そして遼子を殺そうとしたのは、遼子が想いを寄せた犯罪コメンテーターの楠田(中村獅童さん)だったというショッキングな展開でした。 また先週のfile.4で、巻瀬美鈴(芦名星さん)のマンションで女性が殺されていました。 美鈴は大家さんからの電話で、マンションの部屋の片づけをしなければなりませんでしたが、国民ジャーナルの移籍がなくなってしまった美鈴は、部屋の片づけをする気になれず、妹に頼みました。 そして犯人が美鈴と間違えて妹を殺してしまったのです。しかも妹を殺したのも、楠田(中村獅童さん)だったんです。 美鈴の部屋には盗聴器がしかけられていて、大家さんとの電話を盗聴されていたので、その時間に部屋にいることを犯人は知っていたんです。 遼子は先週のfile.4で、立てこもり犯の菅原昭光(原田龍二さん)に言われた「身近な人間をあんたは裁けるのか?」から、自分の身近な人間が美鈴の妹を殺したと言うと、 鷹藤俊一(佐藤智仁さん)が、美鈴のマンションに出入りして不審な行動をしていた城之内仁(酒井敏也さん)が怪しいと言う。 遼子と鷹藤は美鈴のマンションの件の調査に取り組むつもりだったが、編集長の樫村秀昭(田中哲司さん)から、トップアイドルの南彩香(松本若菜さん)と、Jリーガーの高城健(井上正大さん)のスクープを追えと言われてしまう。二人の交際発覚、しかも異母兄弟だったというネタでした。城之内が盲腸で入院して手が足りないからと。 ちょうどテレビで高城健と南彩香、ふたりのネタを暴露したと言われているカリスマ占い師のマーサ、犯罪コメンテーターの楠田がでている番組が放送されていて、 楠田が「カリスマ占い師がせっかく築き上げた信用を壊すような事はしない、当事者しか知らないことを知る方法がある、今回の事件を解明しましょうか」言う楠田を見た遼子は、 「頼もしくて素敵な人、この取材引き受けます」と言って、張り切って楠田を訪ねて行った。 楠田は高城のマンションを調べに行くところだったので、遼子と鷹藤は同行することに。 楠田は探知機で高城の部屋の盗聴電波を調べていたら、コンセントの中に盗聴器を発見。 遼子は楠田に「同僚の部屋も見て欲しい」と頼み美鈴のマンションへ行った。 やはり美鈴の部屋にもコンセントのところに盗聴器が仕込まれていた。 遼子と鷹藤は城之内が怪しいと楠田に言うと、城之内のマンションから受信電波が検出されたと嘘の報告をした。しかも、楠田は「美鈴と城之内のマンションの距離は1キロ、最新危機なら1キロ先も盗聴できる、城之内が殺人事件に関与していた疑いがある」と言う。 |
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2009 11,08 15:38 |
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今回のFile4では意外な人物が怪しいということがわかりました。
同じ週刊アンタッチャブルの記者 城之内仁(酒井敏也さん)です。 立てこもり犯の菅原昭光(原田龍二さん)が洩らした「身近な人間をあんたは裁けるのか?」の身近な人間て、城之内のことなのでしょうか? それとも誰か他にも? カメラマンの鷹藤俊一(佐藤智仁さん)が美鈴のマンションへ行くと、美鈴のマンションの部屋から城之内が出て行くのを目撃する。 そして鷹藤が美鈴の部屋に入ると、前より部屋がひどく荒らされていた。 立てこもり事件も終了し、鳴海遼子(仲間由紀恵さん)は週刊アンタッチャブルに立てこもり事件の人質となった実体験記事を書く。 遼子は遠山史朗(要潤さん)に募金団体の真相を聞きに行く。 巻瀬美鈴(芦名星さん)は、遠山から謎の募金団体が日本福祉募金振興会であるとの情報をもらって、 遼子の書いた記事に日本福祉募金振興会の実名を出して、週刊アンタッチャブルに勝手に美鈴の署名をして記事を書いていたから、遠山に聞けば真相が分かると思ったからだった。 しかし遠山は、「僕が掴んだ情報はガセネタだった。国民ジャーナルで取り上げるのは止めた。美鈴の移籍の件もなくなった」と遼子に告げる。 遼子は「美鈴さんかわいそう」と言いつつも、恨みノートのリストの効果が出た、よく効くわぁと密かに喜ぶ。 鷹藤は、取材に行くといって出かけた城之内の後を追っていく。 そして城之内が美鈴のマンションから出て行った後に、部屋に入ってみると・・・ 美鈴が殺されていた。 思ってもみなかった展開になってきましたね。 11月13日 金曜日放送の第5話、いったいどんな展開になるのでしょうか? 第5話は、ゲストに中村獅童さんが探偵・楠田信役で出演されます。 |
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2009 11,08 15:22 |
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立てこもり犯人の、菅原昭光(原田龍二さん)に銃を向けられていた鳴海遼子(仲間由紀恵さん)は、「週刊アンタッチャブルは世界一愚劣で低俗な亡国雑誌だ」と言った菅原の台詞が、巻瀬美鈴(芦名星さん)の部屋の壁に書かれていた文字と同じと分かり、菅原の袖口のペンキの汚れから、犯行の目的が「報道特番中止」だと分かった。
遼子、危機一髪のところで菅原の携帯のアラームが4時に鳴って、報道特番も放送中止、菅原も行動中止し、人質も解放された。が、遼子は逃走用の人質とされてしまった。 マンションには遼子と菅原の二人だけ。 テレビニュースで菅原は、人質となっているのが週刊アンタッチャブルの鳴海遼子と知る。 おそらく菅原は、人質にしているのは、記事をかいた美鈴と思いこんでいたのではないか?と思います。 遼子は菅原に、「小池アナを人質に選んで、闇社会が日本を侵食する という特番をつぶしたかったのは、 募金振興会がテレビで悪く言われるのを止めるため?名なしの権兵衛を知っているか?」と真実を記事に書きたいからと聞くと、「身近な人間をあんたは裁けるのか?」と意味深な返事が返ってきた。 身近な人間っていったい誰なんでしょうか?謎がまたひとつ増えてしまいました。 菅原は、遼子に「自分には小さな子供がいるので、未来のために働かなければいけない」と洩らしていたが、遼子の兄で、刑事の鳴海洸至(小澤征悦さん)が遼子を救出している間に、マンション内で菅原がピストル自殺してしまった。 部屋の中には部下の刑事、片山保(辻谷嘉真さん)もいたが、遼子は「未来やこどもの話をしていたのに、なんで自殺なんかしたの?」と自殺が不思議そうでした。 もしかしたら、片山が撃った? 片山刑事も募金団体側の人間?なんてふっと疑惑がよぎりましたが・・・・ |
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